![]() ワンピースの型紙 |
フリフリエプロンの作り方。 本当に←こんなエプロンができます 尚数字は大まかなので、布を切る前に、試しに体格に合わせて紙を折りたたんだものをあわせてみて、調節してみてください。 この生地のおすすめはT/Cブロードです。 特にギャザーの入った服ってアイロンかけにくいですよね? T/Cブロードなら、洗濯後、ギャザーを均等に鳴らして、平らな所で平干しすれば、大きなシワもなく、アイロンがけの手間も減りますよ♪ |
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ゴシック・ロリータ&パンク ブランドBOOK Vol.1・サテン ・カッティングマット特大 ・クロバー フィスカーズ ロータリーカッター小 (28mm刃) ・ロータリーカッター
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胸当て。2枚 裏側になるほうに接着芯を貼る。 |
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図1 図2 |
肩紐と肩フリル 両方2枚作る。 図は縦になってますが、布の量を節約したい場合は横で取ると節約できます B=図2の赤い部分をメジャーではかったもの+6cm |
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| ウエストベルトA 裏側になるほうにだけ接着芯を貼っておくとパリッとなります。 貼らなくても大丈夫ですけど。 |
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A=好みのフリルの幅+2.5cm ウエストベルトB、前掛け、裾フリルは、生地の横幅をそのまま使います |
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縫い方 |
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まず胸当ての布端をほつれ止めしておきましょう。 接着芯を貼ると書いてあるところに接着芯を貼ります 2枚の前当てを中表に合わせ図の赤い部分を縫い、表に返します。 表替えしてステッチを掛けて置きます。 |
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| 肩紐、ウエストベルトA・Bを下記のようにアイロンで折り目をつける。 | ||
| アイロンで縫い代を折ります。 | ||
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縦半分に折りアイロンを掛け出来上がりの幅に折り目をつけます | |
| 裾フリルは2枚中表に重ね、片端を縫い合わせ、縫い代を割っておく。 両端は三つ折りにする。 |
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←こういう風に3枚重なるように折るのが三つ折 |
肩フリルと裾フリルの外側を三つ折りしておきます。(青で三つ折すると書いてあるところ) | |
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裾フリルと肩フリル、前掛け部分にギャザーを寄せる 例えば手縫いしたあとの糸を引っ張るとギャザーがよりますよね。 その要領で、手縫いでも良いですし、ミシンでも構いません、上の図の赤い点線の部分にギャザーを入れてください。 実際出来上がりの縫い目の上下に2本縫って、ギャザーを寄せます。 |
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壱) |
壱) ギャザーを寄せた前掛け部分を、ウエストベルトAに中表に縫い付ける。 弐) 同様に肩紐にも肩フリルを縫い付ける。 |
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前掛けの裾に、裾フリルを縫い合わせる。 フリルを起こして、押えのステッチをかける。 |
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ウエストベルトAの両端にウエストベルトBを図のように縫い付ける | |
(2) |
(1)ウエストベルトBの端を図のように折って、くの字に縫う (1p残して余分な縫い代は切り落としてください) (2)表替えしてステッチを掛けます |
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(い) |
(い) 肩紐の端は図のように折り返し、裏から端を縫い、 (ろ) 表替えしステッチをかけます。 |
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前掛けの上に肩紐を1cm重ねます。 ステッチで上から押えて縫い付けます。 |
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胸当てと前掛け部分の中心を合わせ、ウエストベルトの下に胸当てを重ね縫い付ける。 (取り外しできるようにしたい場合は、スナップボタンやマジックテープをつけると良い) |
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肩紐の端とウエストベルトBのお好みの場所にスナップボタンをつける スナップの位置により交差させたり、そのままにしたりお好みに出来ます。(交差させる時は肩紐の長さを決める時、メジャーでクロスする位置の長さをはかりましょう) |
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| 直線ばかりで出来るのでロータリーカッターがあると早いですよ〜! カッティングボードとあわせて使って下さいね。 クロバーのロータリーカッターはロックがきくので、カバーをしなくていいので、使いやすいですよ。 薄手の生地が向いていると思います。 |
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