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底が楕円のバッグの作り方です
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布の周りをほつれ止めをしてください。 持ち手は両端中に入れるのでほつれどめしなくてよいです。 |
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■表 ■裏 裁断した全てのパーツの端をほつれ止めをしてください。 型紙に指定された場所の裏に接着芯を貼ってください。 模様や刺繍を入れたい場合はこの時点で入れておくと楽です。 |
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| 布の縫い合わせ方 布はしのほつれどめ 熱接着の両面テープの使い方 初心者の方向けに熱接着テープを使うやり方で説明していますがなれている方はそのまま、もしくは待ち針をご利用ください。 |
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持ち手部分の縫い代を1cm裏へ折ってください。半分に折ってください。 両端を端から2〜5mmくらいの所を縫ってください。 |
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持ち手は必ず同じ方向に縫ってください。 逆向きに縫うと持ち手がねじれます |
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| 紐帯の縫い方 バッグの場合両端は内側に隠れるので両端は無視していいです |
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![]() バッグの上側に持ち手を重ねて端から5mmのところを縫ってください。 |
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![]() 表側同士が内側になるように重ねて両端を縫ってください。 ほつれないように端は2〜3針往復(返し縫い)してください。 |
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横の部品と底の部品を表側が内側になるように重ね、印をあわせて縫ってください。ここの位置を無視してつけるとゆがんだりや長さが合わなくなります。 |
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| 底の縫い方はここの動画の3:26からを参照 |
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見返しを表側同士が内側になる要に重ね両脇を縫ってください。 |
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バッグと見返しが表側同士が内側になるように重ねてください。上側を縫ってください |
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見返しを内側に入れて上側を縫ってください | |
ハンドバッグの型紙
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