USAKOの洋裁工房 > 簡単ソーイング 全身タイツの作り方A

全身タイツの縫い方A
Bの縫い方はこちら
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全身タイツの型紙
※白や薄い色合いの生地は下が透けやすいので、下にもう一枚下地を切る必要があります。 ・ニット糸 |
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後身頃の上半身と下半身を縫い合わせる。 端をほつれ止めします |
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背中の中心にファスナーをつけるので、ファスナーをつける位置から下を縫う。 縫い代は上半身側にね。 ここまでA、B共通です。 |
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| 全身タイツの型紙はA、B 2種類のえり首のタイツが作れます | ||||
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Aタイプ 表を上にした後見頃に裏を上にした前身ごろの上半身部分を縫いつける 前後の肩を一緒にほつれどめする |
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えり首のカーブにえりを裏を上にして重ねて縫う | |||
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えりを起こします。 縫い代はえり側に倒す。 |
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コンシールファスナーをつけるために縫い代を左右に割り開きます | |||
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コンシールファスナーはえりの高さの中心あたりまで付ける 1cm手前くらいでファスナーを45度に折る コンシールファスナーの付け方動画 |
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えりを半分に裏が出るように折る 端を9mm位のところを縫う |
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表替えす。 ファスナーも裏に返す。 しつけ糸で裏のえりがずれないように大まかにえりの境目から5〜7mmの所を縫っておく。 |
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前のズボン(下半身)の股を縫う まとめて一緒にほつれ止めをする |
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前と後ろを内側が表になるように重ねて肩を縫います ここの肩も前後一緒にほつれ止め |
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身頃のそでぐり(袖のカーブ)にそでを縫いつけます。 此処も一緒にほつれ止め |
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そで口からすそまで一気に縫います。 そでの縫い代は見頃(胴体)側へ倒す。 前後をまとめてほつれどめ |
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ズボン(下半身)のまたの下を縫います。 ここも一緒にほつれどめ 前の縫い代はウエストと同じ方向へ |
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表替えします | |||
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素で口を縫います | |||
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すそを縫います | |||
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えり首の上側にカギホックを縫いつける | |||
※白や薄い色合いの生地は下が透けやすいので、下にもう一枚下地を切る必要があります。 ・ニット糸 ★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★ 関連動画 ★★★★★★★★★★★★★★ 必要な生地の量について。
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